広告
こんにちは、人生レベル14のシカゴクマです。
始めはなんかカッコいいから飲み始めたコーヒーが、今ではこだわりを持つようになり、いつかは仕事にしたいと思うようになりました。
なぜ仕事にしたいと思うまでになったのか。
あなたも同じルートをたどる可能性がありますので、聞いていってください。
最初はただ好きなだけだった
最初は美味しいことから始まり、淹れるのが楽しいだけだったけど、淹れれば淹れるほど奥深さに気づいてしまった。
あっという間に、趣味としてハマってしまいました。
もっと深みを目指して
でも、だんだん「もっと深くやりたい」と思うようになっていきました。
ただ飲むだけじゃなく、豆の違いや焙煎度の違いなど、自分の理解が深まるほど面白くなっていきました。
趣味以上の存在
コーヒーを 趣味で終わらせたくない気持ちが出てきました。
ただ飲むだけでは物足りないし、人に淹れてあげたい。
あとで詳しく話しますが、自分で焙煎を始めるようになったので、焙煎豆を人に渡したい気持ちも出てきました。
自分が焙煎した豆を、誰かに飲んでもらいたい。自分の人生にコーヒーという柱を作りたい。
そこまで好きなら仕事にしたい
世間では、「好きを仕事に」みたいな風潮がある。
副業として考えるなら、好きなものを選びたい。
そんな私にぴったりだったのが、コーヒーです。
ハマる気になればどんなに深みにハマれるもの。
YouTuberみたいに好きなものとして、しっかりと仕事とすることができるかもしれません。
難しいけど、普通のお父さんやお母さんにもなれる可能性はありますから。
好きなことなら深め続けられるし学び続けられる。
自分のペースで働く未来につながるし、なにより、ブログや発信とも相性がいい。
まだまだ準備段階?
まだまだ準備段階と思いきや、もう流れは始まっている。食品衛生責任者を取得味覚トレーニングを開始。
毎日のことなので、美味しく淹れるためにペーパードリップを続け、経験を積み続けています。
まとめ
ここまで読んでくれた人のなかに、私と同じようにコーヒーを仕事にしたいと思った人がいるかもしれない。
だとしたら、一緒に目指しましょう。
きっとこれからやるべきことは被ってくると思いますので。
さて、コーヒー飲んで、味覚を鍛えてきますね。