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こんにちは、人生レベル22のシカゴクマです。
私はコーヒーが大好きです。
味も香りも淹れている時間も。
コーヒーに求めることも、求める味もひとそれぞれ。
そういうところもコーヒーの深さだと思います。
煙とコーヒーのかけ算
ある日の床屋での会話。
「タバコをやめてからコーヒーを飲まなくなったな。タバコとセットだとコーヒーはめちゃくちゃ美味しいんだけど。あの美味しさを知っているから、タバコなしでコーヒーを飲もうと思えない。」
コーヒーを美味しく飲むためとか、美味しく淹れる方法を考えていたけど、飲み合わせって考えもあったのか。
っていうか、タバコとの吸い合わせかよ。
タバコ吸ったことないよ。
「あの味を知らないのはかわいそうだな。」とか言われても、吸いませんからね。
でも、「そういう考えもあるのか。」という気づきにはなりました。
コーヒーに求めるモノ
この話で喫煙を促すつもりはまったくありません。
ただ、コーヒーに何を求めるのかっていう話。
私の求めるコーヒーには、苦味や甘味やコクなど豊かな美味しさはもちろんですが、落ち着いた雰囲気とか、こだわって淹れるまでの過程とか、頭が冴えていい考えが浮かぶ効果とか、かなり幅広い期待を持っています。
そういう効果を期待して、コーヒーについて追及していきたいと思います。
コーヒー×???
コーヒーと思わぬものの組み合わせで、人によっては美味しさを感じるということがわかったので、色々な組み合わせを考えてみるのも面白そうだなと思いました。
例えば、甘いお菓子はコーヒーの相棒としての地位を確立されています。
あとは、スパイスとか。
スパイスコーヒーって飲み方もあって、コーヒーの味に文字通りスパイスを加えることができます。
そこにタバコが混ざるのは解せないのですが、まだまだ試したことのない組み合わせもあると思います。
コーヒーの美味しさを引き立てる組み合わせ、今後も考えていきたいと思います。
コーヒーの底知れぬ深さ
今回は、またあらたなコーヒーの深みを発見してしましました。
別のものとの組み合わせなんて、実質無限大じゃないですか。
ということは、私のコーヒー沼は底知れぬ深さとなりました。
コーヒーという終わりのない趣味を追及していきたいと思います。
いい組み合わせを知っていたらぜひ教えてくださいね。
私も気づいたときには、新しい記事にして紹介します。
それではまた、別の記事でお会いしましょう。
「シカゴクマは、コーヒーの底知れぬ魅力に気づいてレベルアップした。」